あけましておめでとうございます。

1月 3, 2009 5:36 pm | カテゴリー: 連絡事項 | あけましておめでとうございます。 はコメントを受け付けていません。

麗納株式会社は、元ミヤモンテ販売元が2007年夏のミアモンテ製品への侮辱広告、筑波大学では、開発者に無許可でフルボ酸実験の強行、秋にお客様からの預かり金1500万円の無許可移動、返金拒否などの横領事件、そして元ミヤモンテ輸入元コーワ株式会社の怠慢業務とレミア有限会社はミヤモンテ社への不払い製品を持ち出した製品での違法製造、怠慢運営による自主回収命令が重なりミヤモンテ製品の日本で輸入が困難になったのを受けて新規にミヤモンテ日本窓口として麗納株式会社は設立されました。

元販売元のレミア有限会社もミヤモンテ会長 林 由美による出資で設立されましたが

設立当時、名義登録(2004年3月)していた加賀谷氏が2007年2月に奥貴江子氏に無償譲渡した報告を丸山顧問(酒造メーカーの八海山の元顧問であったと言う事で奥貴江子氏の紹介で2004年11月から有限会社レミア顧問就任)から2007年11月に報告がありました。

その為に、皆様には、流通上の問題でご迷惑をかけた事と思いますが

レコンマ時代には、レコンマジャパンの資金使い込みにより、ミヤモンテ社には注文はありませんでした。レミア有限会社になってからも在庫報告はありませんでした。

私は、以前から日本国内でのミヤモンテ製品に関連する問題を出来る限り解決してきました。

レコンマジャパン借金、レコンマレーテスト借金、古澤氏、加賀谷氏が商標で控訴された件も商標はミヤモンテ社が預けただ商標である事で全面勝訴しましたが、1000万円の奥貴江子氏紹介の弁護士費用(契約なし)は一括払いが日本の常識だと奥貴江子氏、丸山顧問に言われましたが、丸山顧問の担保保証で、特別にローンを認められ支払っていました。しかし、この支払いは倫理的には疑問が残ります。加賀谷氏、古澤氏の収入に対する弁護士料、一括払いは倫理的に日本国内では常識なのか?そして、すべての支払いが終わると同時にレミアは私の前から消えたと言えます。

私の会社である事が前提であったレミア有限会社は借金の支払いを優先してきたので有限会社レミアには、ミヤモンテ社への支払いが、現在も約4000万円あります。それは支払われるのでしょうか?レミア有限会社の代表取締役代表に内容証明を送りましたが返答がありませんでした。ミヤモンテ窓口代表取締役、顧問が自らが特約代理店にミヤモンテ社、ミアモンテ製品の不振を招く話題を提供し、元特約代理店と新会社(ひまわり株式会社 アルビーン販売元)を設立し、ミヤモンテとは無関係なミヤモンテ代用品の販売をしています。

今後は刑事告訴する所存でございます。

麗納株式会社では、社名は折り目正しく奇麗に納める事を願い社名としました。

そして、在庫管理とミヤモンテ社への報告を徹底し、ご迷惑の無いように徹底いたします。

ミアモンテはミヤモンテ社のオリジナルブランドです。再生本舗ミヤモンテ社としてプライドを持って販売したいと思います。

国内での販売はサロン中心のレアナゲンシリーズを中心にミアモンテ製品のブランド化とフルボ酸事業の確立に精進を重ねていきます。

ミヤモンテUSA

麗納株式会社

追伸:医師のライセンスの番号などが開示されているか興味のある方は下記にお問い合わせください。

厚生労働省 医政局 医事課 試験免許室 免許登録係
電話 (代)03-5253-1111(内線2576,2577)

*現在日本在住で、2年ごとに登録を最新している医師のデーターが検索できます。

医師のライセンス番号は公開されません。医師ライセンス番号は悪用される事が一般的には懸念されるので公開はされません。

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